2018ワールドカップロシア


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ワールドカップの出場国 ワールドカップの出場国波乱含みのロシアワールドカップの予選結果と共に、本戦出場チームを確認していきましょう。
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グループH・ポーランド・セネガル・コロンビア・日本

チーム
コロンビア
コロンビア
201+36
日本
日本
11104
セネガル
セネガル
11104
ポーランド
ポーランド
102-33

もっと見る :グループステージの結果

ワールドカップロゴ下記の各グループに移動 ↓

ABCDEFGH 日本


すぐそこまで迫った2018年ワールドカップに乗り遅れないためにも、各情報を確認しておきましょう!

そもそもワールドカップとは?

ワールドカップロゴワールドカップ「W杯」(正式名称FIFA World Cup)とは、FIFA(国際サッカー連盟)が主催する4年に一度のナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会です。

その大会規模や経済効果はオリンピック以上とされており、多くのサッカー選手が目標としている大会でもあります。

今までの最多優勝国はブラジルの5回となっており、時点でイタリア、ドイツの4回となっています。

ワールドカップ今までの最多優勝国

ちなみに、日本の最高順位はベスト16となっており、アジア勢の優勝はまだありません。

もっと見る: ► ワールドカップの歴史

予選状況

2018年ワールドカップ予選は、2015年~2017年11月にかけて各大陸に分けられて行なわれます。
また、各地域によって出場できる国数は異なり、

  • ① アジア予選:4.5チーム(アジア5位は北中米4位と大陸間プレーオフ)
  • ② 欧州予選:13+1チーム(開催国ロシアは出場確定)
  • ③ 南米予選:4.5チーム(南米5位はオセアニア1位と大陸間プレーオフ)
  • ④ 北中米カリブ海予選:(北中米4位はアジア5位と大陸間プレーオフ)
  • ⑤ アフリカ予選:5チーム
  • ⑥ オセアニア予選0.5チーム(オセアニア1位は南米5位と大陸間プレーオフ)

以上が出場できる国数です。

ワールドカップロゴワールドカップの出場国 全出場国徹底分析

もっと見る

また、2017年6月現在では最終予選を行なわれている地域がほとんどであり、現時点では開催国の「ロシア」「ブラジル」「イラン」の3カ国が既に本選出場を決めています。

日本はアジア予選グループBで勝ち点17の首位に立っており、残り2戦を残して優位な状況と言えますが、残りの相手が同グループ2位の「サウジアラビア」と同グループ3位の「オーストラリア」ですので気は抜けません。

早ければ、2017年8月31日に行なわれる「日本VSオーストラリア」で、日本の予選通過が決定されます。

ワールドカップ予選も進み、ワールドカップ出場が決定した国も増えてきました。

ここでは、2017年9月現在予選の通過が決定した国をご紹介していきます。

『予選通過が決まった国』

1 アジア予選

アジア予選ではわれらが日本がオーストラリアを撃破し、予選の通過を決めました。
若手が躍動したオーストラリア戦は、ワールドカップ本選にも大いに期待がもてる内容だったといえるでしょう。
また、その他では、

  • 1. サウジアラビア
  • 2. イラン
  • 3. 韓国

などが予選の通過を決めています。
残りのチームは、2017年10月のプレーオフ、同年11月の大陸間プレーオフへ望みをつなげます。

2 欧州予選

欧州予選では大本命の「ドイツ」や「スペイン」など、多くの有力チームが本選への出場権を目指す中で現在では、

  • 1. ロシア
  • 2. ベルギー

が予選通過を決めています。
また、2017年11月に開かれるプレーオフが終了次第、全ての予選通過国が決定します。

3 南米予選

南米予選では、唯一「ブラジル」のみが本選への切符を手に入れています。
南米予選も強豪がひしめくグループですが、中でも『リオネル・メッシ』の国である「アルゼンチン」が苦戦しているのは大きな波乱だといえるでしょう。
また、プレミアリーグで絶好調をキープしていたアルゼンチンのストライカー『セルヒオ・アグエロ』が事故により長期離脱が決まってしまったので、予選通過へますます暗雲が立ち込めています。
今後は、恐らくブックメーカーのオッズにも影響でてくるでしょう。
南米予選は、2017年11月の大陸間プレーオフが終了次第全ての出場国が決定します。

4 アフリカ予選

アフリカ諸国の中には、現在ワールドカップ本選を決めている国はありません。
2017年11月の最終予選にて本選出場国が決定されます。

5 オセアニア予選

オセアニア代表は、最終的に2017年11月に開催される大陸間プレーオフにて、南米5位と対戦したのち決定されます。

盛り上がるスポーツベッティングとワールドカップ

海外のブックメーカーでは既に2018年ワールドカップがベッティングの対象として取り上げられています。

W杯2018の優勝オッズ

  1. 1位:フランスフランス:勝者
  2. 2位:クロアチアクロアチア
    フランス対クロアチア結果
  3. 3位:ベルギーベルギー
    【ベルギー対イングランド結果】(3位決定戦)
    フランス対ベルギー結果
  4. 4位:イングランドイングランド
    【ベルギー対イングランド結果】(3位決定戦)
    【クロアチア対イングランド結果】
  5. 5位:ブラジルロシア
    【ロシア対クロアチア結果】
  6. 。。。
  7. 11位:日本:日本 ……ジョットコースターのような試合だったが、日本がこれまでで最もベスト8に近づいた瞬間だった…。
    尚、勝利したベルギーは、現地時間6日にブラジルと準々決勝を戦う。
    もっと見るベルギー対日本結果
  8. 。。。もっと見る。。。(優勝国予想のオッズ)

既にオッズも出ており、現在では前回大会優勝国である「ブラジル5.00倍」が最も低い倍率です。(ウィリアムヒル調べ
次点で、「ドイツ:8.00倍」「フランス:9.00倍」「スペイン:5.00倍」「アルゼンチン:13.00倍」と続いており、日本は、アジア勢トップの倍率である「251.00倍」となっています。
(2018年6月24日を更新しました)

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フランスは、エースFWの『アントワーヌ・グリーズマン』や『キリアン・ムバッペ』など強力な攻撃陣を擁し、更にどんどん有力な若手が頭角を現してきています。

ドイツは前回大会の優勝国であり、現在FIFAランク1位に位置づけている、正真正銘の大本命といえるでしょう。

ドイツ代表が好きな理由:安定感が生む世界最強チーム


ブックメーカーが最も低いオッズをつけるのもうなずけます。

これからワールドカップ予選が終了し、日程が進んでいくとオッズもどんどん変化していくでしょう。
また、日本の現在のオッズは「251倍」となっています。
日本が勝ち進んでいくと、オッズは当然ながらどんどん低くなっていくため、「251倍」という高倍率で日本に賭ける事ができるチャンスは今しかないかもしれません。

もっと見る:ワールドカップにベッティング

1位のドイツは、もはや不動の位置にいるといっても過言ではありません。
ブンデスリーガやラ・リーガ、プレミアリーグなどヨーロッパのクラブで活躍する選手を多数擁するドイツ代表は、中盤の厚みが持ち味で国際試合で安定の成績を収めています。

しかし、直近の親善試合でスペインに引き分け、ブラジルに負けてしまうなど芳しくない一面もあるため、改善の余地はまだまだあるように思えます。
そんなドイツを親善試合で退けたブラジルは、優勝オッズでドイツと同率一位まで浮上しました。

ブラジルチームが好きな理由!毎回の優勝候補国の魅力に迫る

ここまでオッズが上昇した理由にはドイツに勝利したこともありますが、エースのネイマールを欠いた状態で勝利した点が高く評価されていると思います。
現在怪我で離脱しているネイマールですが、本大会には復活する予定です。当然ながら本戦では更なる飛躍が予想されます。
フランス代表やスペイン代表、アルゼンチン代表には特に際立ったオッズの変化は見られません。

恐らく、本大会まではこちらの5カ国が上位オッズとして推移していくでしょう。
ちなみに、日本のオッズは251倍とかなりの穴です。マリやウクライナとの親善試合の成績が芳しくなかったことも原因といえるでしょう。
ロシアワールドカップまで残り2ヶ月!応援したい国のオッズはどんどんチェックしていきましょう!

ワールドカップは日本が優勝する!」と信じている方は、応援という意味も含め、ブックメーカーを通じて日本へベットしてみてはいかがでしょうか?

日本で信頼できるブックメーカートップ10に入る3つのブックメーカーで1番良いオッズを確認!

ワールドカップ予選だけでも、多くのプレイヤーがスポーツベッティングを行なって盛り上がっていますが、ワールドカップ本選となると更なる熱い勝負が期待できるでしょう。

また、今では多くのブックメーカーが日本語完全対応となっていますので、日本人でも気軽にワールドカップのベッティングを楽しむ事が可能となっています。

ビデオ判定の導入

ワールドカップビデオ判定の導入

ッカーでは試合中きわどいシーンが多く、全ての判断は審判団に一任されています。

勿論、審判団もプロですので基本的にゲームは問題なく進行しますが、時には後々試合を見返すと「悪質なファールだった」「ゴールラインを割っていた(得点になるべきだった)」などといったケースもあります。

そのような事態を軽減すべく、近年では「ビデオアシスタントレフリー(ビデオ判定)」を取り入れる試合が増加しており、2018年ワールドカップでも取り入れられる方向で話が進んでいるようです。

ただし、ビデオ判定には「試合の流れが止まる」「誤審も含めてサッカーの面白さ」などといった意見もあるので、一概にもビデオ判定が100%メリットしかないとは言い切れません。

ですが、少なくとも2014年ワールドカップよりも誤審のない試合が楽しめそうです。

VAR(ビデオアシスタントレフェリー)は必要か?

協議されてきましたビデオ判定の導入ですが、3月3日にサッカーの規則改正を協議する国際サッカー評議会にてビデオ判定(VAR=ビデオ・アシスタントレフェリー)の正式導入が決定されました。
ビデオ判定は得点やPKなどの他、退場処分など勝敗を左右する場面での誤審を防ぐことが目的となります。
また、ビデオ判定には試合の進行を妨げる等のデメリットが提唱されてきましたが、1事案に要する確認作業時間は平均60秒で、試合全体の所要時間の1%以下だった事が分かったようです。
ただし、人件費用や設備にかかるコストなどの問題点もあるため、残り2ヶ月でそれらを詰めていくことになるようです。

フーリガン対策用ロボットが開発

サッカーは多くのファンに支えられているスポーツです。しかし、中には熱くなりすぎて「暴動」や「喧嘩」などのトラブルを起こしてしまうファンもいます。

そのようなトラブルを防止すべく、あるロボットが2017年5月に披露されました。その名も「Alan Tim」です。

Alan Timは、スタジアム周辺を警備することができるロボットであり、万が一周囲で暴動や喧嘩が起きた場合は搭載されたセンサーが反応し警察へ通報、すぐさま警察や警備員が駆けつける事で早期解決が可能となっています。

また、人間の顔の認識機能や、英語での会話も行なう事ができるようです。

ロボットが警備を行なうのは当然ながらワールドカップ初であるため、色々な意味で話題を集めそうです。

ワールドカップAlan Timはロボット

2018年ワールドカップはスポーツベットで楽しむ!

ブックメーカーとはW杯は4年に一度のお祭りみたいなものです。
観戦するだけでも勿論楽しいですが、好きなチーム、好きな選手が属するチームにベットすることで、更にワールドカップは盛り上がります。
2018年ワールドカップは、スポーツベットを行ないながらお楽しみください!

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