フランス対ベルギー【予想とオッズ】

フランスvsベルギー
フランス vs ベルギー
1-0
試合終了
フランス対ベルギー結果
7月11日・3:00(日本時間)
サンクトペテルブルク
ブックメーカーのオッズは…?
フランス フランスに賭けたい ベルギーに賭けたい ベルギー
【決勝トーナメント】

7月1日-3:00
ソチ
6月30日-23:00
カザン
7月2日-23:00
サマーラ
7月3日-3:00
ロストフ・ナ・ドヌ
ウルグアイ
ウルグアイ
2 フランス
フランス
4 2 ブラジル
ブラジル
3 ベルギー
ベルギー
ポルトガル ポルトガル 1 アルゼンチンアルゼンチン 3 0 メキシコ
メキシコ
2 日本
日本
7月6日-23:00 ニジニ・ノヴゴロド 7月7日-3:00
カザン
準々決勝 フランス
フランス
2 1 ブラジル
ブラジル
ウルグアイ
ウルグアイ
0 2 ベルギー
ベルギー
7月11日-3:00 サンクトペテルブルク
準決勝 フランス
フランス
1
ベルギー
ベルギー
0
3位決定戦
決勝
7月16日
フランス
フランス
4 1位 2 ベルギー
ベルギー
00:00
モスクワ
クロアチア
クロアチア
2 2位 0 イングランド
イングランド
7月14日 - 23:00 – サンクト・ペテルブルク
準決勝 クロアチア
クロアチア
2
イングランド
イングランド
1
モスクワ
7月12日 - 3:00
準々決勝 ロシア
ロシア
2(3)
PK戦
0 スウェーデン
スウェーデン
クロアチア
クロアチア
2(4*)
PK戦
2 イングランド
イングランド
ソチ
7月8日-3:00
サマーラ
7月7日-23:00
スペイン
スペイン
1(3)
PK戦
クロアチア
クロアチア
1(3*)
PK戦
1 スウェーデン
スウェーデン
1(3)
PK戦
コロンビア
コロンビア
ロシア
ロシア
1(4*)
PK戦
デンマーク
デンマーク
1(2)
PK戦
0 スイス
スイス
1(4*)
PK戦
イングランド
イングランド
モスクワ
7月1日-23:00
ニジニ・ノヴゴロド
7月2日-3:00
サンクトペテルブルク
7月3日-23:00
モスクワ
7月4日-3:00
これらの国々に賭ける

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決勝トーナメント
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フランス 4-2 クロアチア
【グループステージの結果】

優勝経験、勝者のメンタリティを併せ持つフランスがわずかに優勢となっているが、果たして勝利するのはどちらのチームになるだろうか…?
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グリーズマン ムバッペ準決勝「フランス×ベルギー」。
このゲームの勝者は?

準々決勝でネイマール(パリ・サンジェルマン)等擁するブラジルから金星を奪ってベスト4まで勝ち上がったベルギーと(1-2)、ルイス・スアレス(バルセロナ)擁するウルグアイ相手に快勝を収めたフランスによる準決勝(0-2)。

フランス代表攻守ともに安定感のあるフランスがやや優勢か。決勝トーナメント初戦のアルゼンチン戦でこそ3失点を喫したが、準決勝ウルグアイ戦では攻撃の破壊力そのままに相手の攻撃も完全シャットアウト。

グループステージ初戦でこそ軽率なハンドを犯すなど不安定なプレーが目立ったサムエル・ウムティティ(バルセロナ)と、ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード)のセンターバックコンビも試合を重ねるごとに盤石の状態となった。フランス フランスに賭けたい

追記・7月9日
アザール、フェルマーレンがフランスの新鋭を名指しで警戒
ムバッペを名指しで称賛

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追記・7月10日:ベルギー、フランス戦勝利へのキーポイントは?この大一番のキーポイントは、ベルギー指揮官ロベルト・マルティネスが、「どちらの采配」を用いるかという点にある。もっと見る


ベルギーチームの特徴とプレイスタイルしかし、圧倒的な「個の力」を擁するベルギーも決して侮れない。なんといっても、今大会優勝候補筆頭だったブラジルを打ち破ったのだから。

とりわけ終盤以降のエデン・アザール(チェルシー)のボールキープは秀逸だった。
今回もリードを奪う形になれば、アザール、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)のキープ力を武器に最後まで逃げ切ってしまう可能性は十分にある。

またこの試合、ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)が普段より1列前でプレーしたが、攻撃の潤滑油となりながら自らもミドルシュートを決めてチームを勝利へと導いた。
フランス戦も、おそらく二列目での起用となるデ・ブライネがキープレイヤーだ。
ベルギーに賭けたい ベルギー

追記・7月10日:「どちらの」というのは、決勝トーナメント一回戦の日本戦で見せたポゼッションサッカーと、準々決勝ブラジル戦で見せた「攻め残りサッカー」のことだ。
個の力では決して劣らないレッドデビルズが、レ・ブルー相手にどういった戦術で試合をスタートさせるのかに注目が集まる。
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そんな「フランス代表対ベルギー代表」の一戦は、日本時間7月11日3時キックオフ予定となっている。

フランス対ベルギー2大ブックメーカーのオッズは…?

大手ブックメーカーサイトウィリアムヒル(William Hill)とベット365(bet365)での試合予想オッズは以下の通りとなっている。

優勝経験、勝者のメンタリティを併せ持つフランスがわずかに優勢となっているが、果たして勝利するのはどちらのチームになるだろうか…?

bet365 ウィリアムヒル
1
フランス
引き分け 2
ベルギー
1
フランス
引き分け 2
ベルギー
2.50 3.30 3.10 2.45 3.10 3.10
賭けたい 賭けたい

※(1がフランス、2がベルギー

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フランス代表メンバー一覧

フランス▼ GK
ウーゴ・ロリス(トッテナム/イングランド)
アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)

▼ DF
リュカ・エルナンデス(アトレティコ・マドリード/スペイン)
プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
バンジャマン・メンディ(マンチェスター・C/イングランド)
ベンジャマン・パヴァール(シュトゥットガルト/ドイツ)
アディル・ラミ(マルセイユ)
ジブリル・シディベ(モナコ)
サミュエル・ユムティティ(バルセロナ/スペイン)
ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード/スペイン)

▼ MF
エンゴロ・カンテ(チェルシー/イングランド)
ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス/イタリア)
スティーヴン・エンゾンジ(セビージャ/スペイン)
ポール・ポグバ(マンチェスター・U/イングランド)
コランタン・トリソ(バイエルン/ドイツ)

▼ FW
ナビル・フェキル(リヨン)
オリヴィエ・ジルー(チェルシー/イングランド)
アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード/スペイン)
ウスマン・デンベレ(バルセロナ/スペイン)
トマ・レマル(モナコ)
キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
フロリアン・トヴァン(マルセイユ)

ブックメーカーのオッズは…?

ベルギー代表メンバー一覧

ベルギー▼ GK
ティボー・クルトワ(チェルシー/イングランド)
シモン・ミニョレ(リヴァプール/イングランド)
クーン・カステールス(ヴォルフスブルク/ドイツ)

▼ DF
トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/イングランド)
デドリック・ボヤタ(セルティック/スコットランド)
ヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・C/イングランド)
レアンデル・デンドンケル(アンデルレヒト)
トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン/フランス)
トーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)
ヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム/イングランド)

▼ MF
ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)
ユーリ・ティーレマンス(モナコ/フランス)
マルアン・フェライニ(マンチェスター・U/イングランド)
ムサ・デンベレ(トッテナム/イングランド)
アドナン・ヤヌザイ(レアル・ソシエダ/スペイン)
ヤニック・フェレイラ・カラスコ(大連一方/中国)
アクセル・ヴィツェル(天津権健/中国)
ナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ/イングランド)

▼ FW
エデン・アザール(チェルシー/イングランド)
トルガン・アザール(ボルシアMG/ドイツ)
ロメル・ルカク(マンチェスター・U/イングランド)
ミシー・バチュアイ(ドルトムント/ドイツ)
ドリース・メルテンス(ナポリ/イタリア)

ブックメーカーのオッズは…?

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About the Author

は我々ベッティングトップ10の何人かいる著者の中で一番著者としての経験が長い著者です。 ということで自動的に年齢も他の著者より上なのでいつも後輩の頼れる先輩として日々活動しております! 本人曰く、物書きも時代によって変化してきているということで若手から学ぶこともたくさんあるみたいです。



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