コスタリカ対セルビア【予想とオッズ】

コスタリカ対セルビア
コスタリカ vs セルビア
0 – 1試合終了
コラロフが魅せた!直接FK沈めて前回8強コスタリカを撃破!
6月17日・21:00(日本時間)
サマーラ
グループE
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スイススイスvsコスタリカコスタリカ セルビアセルビアvsブラジルブラジル
ブラジルブラジル2-0コスタリカコスタリカ セルビアセルビア1–2スイススイス

グループE

チーム
ブラジル
ブラジル
210+47
スイス
スイス
120+15
セルビア
セルビア
102-23
コスタリカ
コスタリカ
022-31

コスタリカ代表メンバー一覧 セルビア代表メンバー一覧

オッズ確認の前に!マッチプレビューチェック!

コスタリカ代表グループEの第一節「コスタリカ×セルビア」
このゲームの勝者は?

コスタリカは、前回大会ウルグアイ、イタリア、イングランドが同居する「死のグループ」に属しながら、大会史上屈指のジャイアントキリングを起こして、8強まで勝ち上がった。
今回も、ブラジル、スイスが同居する厳しいグループに組み込まれた北中米カリブ海の雄だが、2位通過をかけて初戦のセルビア戦は是が非でも負けることができない。

前回大会躍進の立役者であるブライアン・ルイス(スポルティング)、ジョエル・キャンベル(レアル・ベティス)、守護神ケイラー・ナバス(レアル・マドリード)は今大会も健在だ。加えて前回大会負傷で出場が叶わなかったブライアン・オビエド(サンダーランド)も今回はメンバー入りで盤石の状態。
コスタリカ コスタリカにベット

対するセルビアは、2010年南アフリカ大会以来の出場。当時もドイツとグループで同居したが、その際はドイツから金星を挙げている。しかしながら、その他の試合で勝ち点を取りこぼして決勝トーナメント進出を逃した。

2大会前の教訓を生かして、勝ち点の獲得が計算できるコスタリカからは手堅く3ポイントを奪いたいところ。ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、アレクサンダル・コラロフ(ローマ)といった実力者も健在だ。
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そんな「コスタリカ代表対セルビア代表」の一戦は、日本時間17日21:00キックオフ予定となっている。

コスタリカ対セルビア2大ブックメーカーのオッズは…?

大手ブックメーカーサイトウィリアムヒル(William Hill)とベット365(bet365)での試合予想オッズは以下の通りとなっている。

ヨーロッパ予選をグループ首位通過したセルビアがほんのわずかに優勢となっている中、果たして勝利するのはどちらのチームになるだろうか…?

bet365 ウィリアムヒル
1 引き分け 2 1 引き分け 2
5.00 3.20 1.95 3.90 3.25 1.91
最高の賭け この試合に賭ける

※(1がコスタリカ、2がセルビア)

コスタリカ代表メンバー一覧

▼ GK
ケイラー・ナバス(レアル・マドリード/スペイン)
パトリック・ペンベルトン(アラフエレンセ)
レオネル・モレイラ(エレディアーノ)

▼ DF
ジョニー・アコスタ(アギラス・ドラダス/コロンビア)
ロナルド・マタリタ(ニューヨーク・シティーFC/アメリカ)
フランシスコ・カルボ(ミネソタ・ユナイテッド/アメリカ)
ケンダル・ワストン(バンクーバー・ホワイトキャップス/カナダ)
イアン・スミス(ノーシェーピング/スウェーデン)
クリスティアン・ガンボア(セルティック/スコットランド)
ブライアン・オビエド(サンダーランド/イングランド)
ジャンカルロ・ゴンサレス(ボローニャ/イタリア)
オスカル・ドゥアルテ(エスパニョール/スペイン)

▼ MF
ランダル・アソフェイファ(エレディアーノ)
クリスティアン・ボラーニョス(サプリサ)
ダニエル・コリンドレス(サプリサ)
ダヴィド・グスマン(ポートランド・ティンバース/アメリカ)
ロドニー・ウォレス(ニューヨーク・シティーFC/アメリカ)
イェルツィン・テヘダ(ローザンヌ/スイス)
セルソ・ボルヘス(デポルティーボ/スペイン)
ブライアン・ルイス(スポルティング/ポルトガル)

▼ FW
ジョエル・キャンベル(ベティス/スペイン)
マルコ・ウレーニャ(ロサンゼルスFC/アメリカ)
ヨハン・ベネガス(サプリサ)

ブックメーカーのオッズは…?

セルビア代表メンバー一覧

▼ GK
マルコ・ドミトロヴィッチ(エイバル/スペイン)
プレドラグ・ライコヴィッチ(マッカビ・テル・アヴィヴ/イスラエル)
ウラジミール・ストイコヴィッチ(パルチザン・ベオグラード/セルビア)

▼ DF
ブラニスラフ・イヴァノヴィッチ(ゼニト/ロシア)
二コラ・ミレンコヴィッチ(フィオレンティーナ/イタリア)
アレクサンダル・コラロフ(ローマ/イタリア)
ミラン・ロディッチ(レッドスター)
アントニオ・ルカヴィナ(ビジャレアル/スペイン)
ウロシュ・スパイッチ(クラスノダール/ロシア)
ドゥシュコ・トシッチ(広州富力/中国)
ミロシュ・ヴェリコヴィッチ(ブレーメン/ドイツ)

▼ MF
ルカ・ミリヴォイェヴィッチ(クリスタル・パレス/イングランド)
マルコ・グルイッチ(リヴァプール/イングランド)
フィリップ・コスティッチ(ハンブルガーSV/ドイツ)
アデム・リャイッチ(トリノ/イタリア)
セルゲイ・ミリンコヴィッチ・サヴィッチ(ラツィオ/イタリア)
ネマニャ・ラドニッチ(レッドスター)
ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・U/イングランド)
ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン/イングランド)
アンドリヤ・ズィヴコヴィッチ(ベンフィカ/ポルトガル)

▼ FW
アレクサンダル・ミトロヴィッチ(ニューカッスル/イングランド)
アレクサンドル・プリヨヴィッチ(PAOK/ギリシャ)
ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト/ドイツ)

ブックメーカーのオッズは…?


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About the Author

は我々ベッティングトップ10の何人かいる著者の中で一番著者としての経験が長い著者です。 ということで自動的に年齢も他の著者より上なのでいつも後輩の頼れる先輩として日々活動しております! 本人曰く、物書きも時代によって変化してきているということで若手から学ぶこともたくさんあるみたいです。



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