アルゼンチン対アイスランド【予想とオッズ】

アルゼンチン対アイスランド
アルゼンチン vs アイスランド
1 – 1試合終了
メッシの「インサイドハーフ化」は本当に効果的か?次戦起用法に注目
攻めのアルゼンチンと守りのアイスランド 勝利したのは…?
6月16日・22:00(日本時間)
モスクワ
グループD
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ナイジェリアナイジェリアvsアルゼンチンアルゼンチン アイスランドアイスランドvsクロアチアクロアチア
アルゼンチンアルゼンチン0–3クロアチアクロアチア ナイジェリアナイジェリア2–0アイスランドアイスランド

グループD

チーム
クロアチア
クロアチア
300+69
アルゼンチン
アルゼンチン
111-34
ナイジェリア
ナイジェリア
102-13
アイスランド
アイスランド
012-31

アルゼンチン代表メンバー一覧 アイスランド代表メンバー一覧

オッズ確認の前に!マッチプレビューチェック!

リオネル・メッシグループDの第一節「アルゼンチン×アイスランド」
このゲームの勝者は?

リオネル・メッシ(バルセロナ)をはじめ、セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)、パウロ・ディバラ(ユベントス)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)と世界有数のタレントを擁するアルゼンチンが主導権を握ることはまず間違いない。

だが、キャプテンのアーロン・グンナルソン(カーディフ)等強靭なフィジカルを前面に押し出してハードワークできる選手を揃えるアイスランドにも勝機はある。
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初めて出場した2年前のヨーロッパ選手権ではベスト8と躍進。今予選でも、強豪クロアチアを抑えて首位通過を果たした。
11人全員が予選で見せたファイティングスピリットを出すことができれば、自ずと結果はついてくることだろう。

唯一、負傷で長期離脱を余儀なくされたチームの心臓ギルフィ・シグルズソン(エバートン)のコンディション面が気になるところだ。

優勝を狙うアルゼンチンとしては、毎大会苦戦を強いられるナイジェリア、ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)等擁するクロアチアとの対戦に余裕をもって挑むために、ここでしっかり3ポイント獲得しておきたいところだろう。

前回大会はあと一歩のところでドイツの前に涙をのんだアルヘン、そしてメッシ。今回こそ悲願のワールドカップ制覇なるだろうか。
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そんな「アルゼンチン vs アイスランド」の一戦は、日本時間16日22:00キックオフ予定だ。

アルゼンチン対アイスランド2大ブックメーカーのオッズは…?

大手ブックメーカーサイトウィリアムヒル(William Hill)とピナクルスポーツ(Pinnacle sports)での試合予想オッズは以下の通りとなっている。

総合力で大きく上回るアルゼンチンが文字通り「桁違い」に優勢となっている中、果たして勝利するのはどちらのチームになるだろうか…?前回準優勝のアルゼンチンのオープニンゲゲームに注目だ。

ピナクルスポーツ ウィリアムヒル
1 引き分け 2 1 引き分け 2
1.364 4.890 11.390 1.30 4.75 10.00
最高の賭け 最高の賭け

※(1がアルゼンチン、2がアイスランド)

アルゼンチン代表メンバー一覧

▼ GK
セルヒオ・ロメロ(マンチェスター・U/イングランド)
ウィリー・カバジェロ(チェルシー/イングランド)
フランコ・アルマーニ(リーベル・プレート)

▼ DF
ガブリエル・メルカド(セビージャ/スペイン)
クリスティアン・アンサルディ(トリノ/イタリア)
ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C/イングランド)
フェデリコ・ファシオ(ローマ/イタリア)
マルコス・ロホ(マンチェスター・U/イングランド)
ニコラス・タグリアフィコ(アヤックス/オランダ)
マルコス・アクーニャ(スポルティング/ポルトガル)

▼ MF
エドゥアルド・サルビオ(ベンフィカ/ポルトガル)
ルーカス・ビリア(ミラン/イタリア)
ジオヴァニ・ロ・チェルソ(パリ・サンジェルマン/フランス)
ハビエル・マスチェラーノ(河北華夏/中国)
エベル・バネガ(セビージャ/スペイン)
マヌエル・ランシーニ(ウェストハム/イングランド)
マクシミリアーノ・メサ(インデペンディエンテ)
アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン/フランス)
クリスティアン・パボン(ボカ・ジュニアーズ)

▼ FW
リオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)
ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス/イタリア)
パウロ・ディバラ(ユヴェントス/イタリア)
セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/イングランド)

ブックメーカーのオッズは…?

アイスランド代表メンバー一覧

▼ GK
フレデリック・スクラム(ロスキルデ/デンマーク)
ハンネス・ソール・ハルドーソン(ラナース/デンマーク)
ルーナル・ルーナルソン(ノアシェラン/デンマーク)

▼ DF
サミュエル・フリズヨウンソン(ヴォレレンガ・フォトバル/ノルウェー)
ラグナル・シグルドソン(ロストフ/ロシア)
ビルキル・サエバルソン(ヴァルル)
スヴェリル・インギ・インガソン(ロストフ/ロシア)
カリ・アルナソン(アバディーン/スコットランド)
ホルマル・エイヨルフソン(レフスキ・ソフィア/ブルガリア)
ホロドゥル・マグヌソン(ブリストル/イングランド)
アリ・スクーラソン(ロケレン/ベルギー)

▼MF
ビルキル・ビャナルソン(アストン・ヴィラ/イングランド)
エミル・ハルフレドソン(ウディネーゼ/イタリア)
ギルフィ・シグルズソン(エヴァートン/イングランド)
ルリク・ギスラソン(ニュルンベルク/ドイツ)
オラフル・スクラソン(カラビュックスポル/トルコ)
アーロン・グンナルソン(カーディフ/ウェールズ)
アルノール・イングヴィ・トラウスタソン(マルメ/スウェーデン)
ヨーハン・ベルク・グズムンドソン(バーンリー/イングランド)

▼ FW
アルフレズ・フィンボガソン(アウクスブルク/ドイツ)
アルベルト・グドムンドソン(PSV/オランダ)
ヨン・ベズヴァルソン(レディング/イングランド)
ビェルン・シグルザルソン(ロストフ/ロシア)

ブックメーカーのオッズは…?


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About the Author

は我々ベッティングトップ10の何人かいる著者の中で一番著者としての経験が長い著者です。 ということで自動的に年齢も他の著者より上なのでいつも後輩の頼れる先輩として日々活動しております! 本人曰く、物書きも時代によって変化してきているということで若手から学ぶこともたくさんあるみたいです。



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